酷暑の中、琴崎八幡宮の夏越祭りが斎行され、境内は、大勢の参拝客で賑わいました。
白石宮司のお話で「母の分 も一つくぐる 茅の輪かな」という小林一茶の句が紹介され、私も家族の分をお参りしました。